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敷布団のずれ防止便利グッズ!これで快眠!(クリップ等々)

どうも。「ざっきぶろぐ」です。

 

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敷布団がずれるのって、厄介ですよね。夜寝る時に綺麗にしても、次の日には布団がずれて足が飛び出ていた、なんて事も。敷布団のずれで睡眠の質が左右されます。

 

という訳で今回の記事では、誰でもできる敷布団がずれない便利グッズをご紹介します。「クリップで挟む方法」「ずれ防止のシートをひく」「ベッドガードで物理的に抑える」の3つです。

 

 

1.クリップで布団を逃さない!

まず一つ目の方法は、ずれ防止用クリップで布団を挟む方法です。この方法のメリットは、目立たないこと。クリップ自体は小さいので、見栄えもスッキリします。

 

 

ですが、クリップの場合、分厚いマットレスを挟むことはできません。

分厚いマットレスがずれないようにしたい!という方は2つ目の方法です。

 

2つ目 ずれ防止シートでストレスフリー

分厚いマットレスや敷布団がずれてしまうという方は、ずれ防止シートがおすすめです。敷布団とマットレスの間に挟んだり、ハサミで好みの大きさに切ることも可能な、万能性抜群シート。

 

 

これで、多少の寝返りでも、ずれることはありません。

もし、まだ心配な方は最終手段です。

絶対にずれないような工夫が必要になります。

 

最終手段 ベッドガードを取り付ける

この方法を使えば、敷布団がずれることはありません。介護用に使われることもありますが、一般の方も使用している方は多いです。

 

 

見栄えが悪くなりますが、その分、絶大な効果を期待できます。

今回はアイリスオーヤマ製を紹介しましたが、色々な種類があるのも ベッドガードの強みです。ぜひ自分に合うベッドガードを探して見てください。

 

まとめ

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いかがだったでしょうか?

人は一晩で20回から30回寝返りを打つと言われています。

30分に一回ぐらいは寝返りを打っているのです。

 

もし、敷布団のずれが気になるなら、そのままにしれおかず、ずれ防止便利グッズを試してみてください。これがあるだけで睡眠の質が、グンッ!と改善するはずですよ。

 

それではこの辺で。

おしまい。