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「防寒耳あて」で欲しいなぁと思った10選(イヤーマフ)

 

こんにちは。「ざっきぶろぐ」です。

 

さて冬になると耳が寒くなります。帽子をかぶっているのに耳が寒すぎる!

そんな時こそ耳あてですよね。今回は防寒耳あての中から勝手に欲しいなぁと思った選ばれし耳あてを紹介します。

 

 

1 Nakota

 

 

最初からかなりお洒落です。欲しいなぁと思った理由は「お洒落」で有名な耳あてと言えばNakotaだからです。正直全く知らなかったんですが調べているとすぐにこの耳あてが出てきました。

 

2 Mizuno(ミズノ)

 

 

スポーツする人用ですね。朝早くにマラソンをしている人が付けているイメージがあります。寒い中、ぬくぬくとゆっくりお喋りして歩きながら付ける感じではなさそうです。

 

3 EDWIN(エドウィン)

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EDWINのイヤーマフです。有名なメーカーなので安心感がありますね。

 

コンパクトに折り畳めるのが特徴的です。良いなぁと思ったのですが、個人的にはもう少しインパクトがあっても良いのかなぁと感じました。良い意味で安定感抜群のイヤーマフです。

 

4 オプティカル イヤーマフ

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他の耳あてに比べて外側の肌触りが違いそうです。外側は革かな?と思い調べてみるとやっぱり合成の革でした。内側はボアなので温かいですね。雨の日に着けると外側の革が痛みそうな気がします。

 

5 MARK UNITED

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980円と安かったので良いなあと思いましたが、実際のところどうなんでしょうね。もしかしたら1年ももたないようなイヤーマフかもしれません。値段が安い分どこかをカットしているんでしょうね。1年しか使わないという方はシンプルで飽きないデザインなので良いんじゃないでしょうか。

 

6 ギグアント イヤーマフ

 

 

色々なカラーバリエーションがあるギグアントのイヤーマフです。

 

7 significance (シグニフィカンス)

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革製イヤーマフ。

日本伝統工芸をモチーフにしているらしいです。値段は約15000円。(笑)

 

もうここまでくると悩むとかのレベルじゃないです。正直耳あてにこんな大金払う人がいるのでしょうか。伝統工芸の耳あてを付けても自慢にもならないですよね。もう少し安いイヤーマフを探したいと思います。(笑)

 

8 ナノ・ユニバース

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伝統工芸よりは良いなぁ、と思いましたが少し派手です。でもお洒落なので上手く付けこなせる人には良いと思います。どこかに買い物に行くカジュアルなスタイルに合いそうですね。

9 CASTANO DONEGAL Ear Muff

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イギリスの老舗のメーカーのKNOLL社のドネガル生地を使っているみたいです。Amazonで残り何点かになっていたので人気が高いんでしょうかね。(2016年9月現在の時点です。)シンプルで、でもどこかお洒落な感じが好きです。これぐらいなら、お洒落が苦手な人でも付けこなせるかなぁ…。

 

10 ペルター製イヤーマフ(Peltor)

 

 

最後はヘッドホン型のイヤーマフです。音楽は聞けませんが周りを遮断し温かいらしいです。外で歩くとヘッドホンを付けているように思われますね。でもこれはよくよく調べると射撃や工事現場で使う用でした。(笑)

温かいですが外で歩く防寒にここまでの遮断は必要ないですね。

 

まとめ

7番のシグニフィカンス(伝統工芸をモチーフにしたイヤーマフ)と、10番のペルター製イヤーマフ(防音)以外はどれも欲しいですね。個人的にはシンプルで、でも少しお洒落なイヤーマフが欲しかったので、自分が付けているところを勝手に想像しながらこの記事を書きました。

 

意外と他にも色々あるのでもう少し調べてから考えたいと思います。

ではおしまい。