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雑記ブログ卒業

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雑記ブログの整理整頓が面倒くさい

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こんにちは。「ざっきぶろぐ」です。

このブログも整理整頓しようかな、と思ったのですがなんか面倒くさくなってきました。もう記事数が多過ぎてリライトするにも面倒だし。

面倒くさいこの気持ちをどこにぶつければいいのだろう。

リライトが面倒

とにかく面倒なのだ。リライトが面倒なのだ。世界で一番面倒なこと、それは記事数が多いブログのリライトだ。どうして250記事位の量をリライトしなきゃいけないのか。仕事じゃない限り絶対こんな面倒なことはしないよ。どうせならリライトする意味も分からない。ここまで来たらもうはっきり言おう。リライトは面倒なのだ。

昔からそうだった。整理整頓は苦手だった。嫌いではない。でもなんかやる気が起きないのだ。ごまかしながら生きてきたけどここにきて、仇となった。まさかブログというクラウド上で整理整頓が求められるとは。ただでさえ現実世界で綺麗にできないのにどうやって整理すればいいんだろう。

悔しい気持ちしかない。小さい時から整理整頓しておけばよかった。綺麗に部屋を片付けてけばよかった。学校の机の中に消しかすを入れなきゃよかった。掃除の時間に真面目にほうきでゴミを払っておけばよかった。整理整頓を身に着けておけばよかった。今になって悔しい気持ちでいっぱいになるとは。

雑記ブログというスタート

そもそも初めのスタートを間違えたのかもしれない。「雑記ブログ」という位置づけで始めたのが間違いだった。雑記の時点ですでに整理されていないじゃないか。それなら一つずつ専門ブログに分けたほうが効率も収入も良いのではないか。

どうして「雑記ブログ」という位置づけで始めたのだろう。やり直せるならやり直したい。しかし時間は待ってくれない。時間は残酷なのだ。厳しい世界だ。ちょっとくらいやり直しても良いじゃないか。ゲームの世界の「やり直す」ボタンが現実にあってもいいじゃないか。タイムマシンが欲しい。いつになったらドラえもんはやってくるのだろう。その前に誰がドラえもんになるのだろう。一番ドラえもんに近いのはGoogleだろうか。Googleの力をもってすればタイムマシンを作れるだろうか。

いや、Googleでも過去には戻れまい。ネット上で過去の記事に戻るしか方法はない。現実的なタイムマシンはまだ先になりそうだ。ただ改めてGoogleの整理整頓技術には驚かされる。この膨大な情報をいかにまとめて表示するか。凄い技術だ。

みんなが真似したいと思っているよ。Googleの整理整頓技術を。

このブログも整理整頓したい。

Googleの力で勝手にリライトしてもらえないだろうか。

 

「OK Google 雑記ブログ卒業をリライトして。」

 

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