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人気の冷蔵庫おすすめランキングベスト17!一人暮らし~大容量まで

 

どうも。「ざっきぶろぐ」です。

 

冷蔵庫を選ぶ時にどれを買ったら良いのか悩む人が多いみたいです。

確かに今、色々な種類の冷蔵庫が販売されているので悩みますよね。

という訳で今回の記事では、今売れている冷蔵庫をベスト17でまとめてみます。

 

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「価格、容量、サイズ、年間消費電力、おすすめポイント」の5つをまとめていますので、ぜひ悩んでいる方は参考にしてみて下さい。(価格と順位は微妙に変動があるので実際にAmazonなどでチェックしてみて下さい。)

 

尚、一人暮らし用の冷蔵庫にはタイトルの部分に「一人暮らしにピッタリ!」という文字、180㎝以上の高さがあるモデル「大容量!」という文字を書いておきますね。

 

第1位 東芝 VEGETA GR-K41G 大容量!

 

 

相場価格 95000円

容量 410L

サイズ 幅60㎝×奥行69.2㎝×高さ181.6㎝

年間消費電力 330kWh

 

 

おすすめポイント

第1位はGR-K41G。このモデルは東芝の冷蔵庫で最も売れている人気製品です。180㎝台のサイズで10万円を切る価格はコスパが良いと言えます。また、鮮度を新鮮に保つため野菜室が中央に配置されているのも特徴の一つです。

設置しやすい幅60㎝の片開型で良い意味で普通の冷蔵庫。とにかく10万円以下で180㎝台サイズの普通の最新型冷蔵庫が欲しいという方はGR-K41Gで決まり。この最新型なのにシンプルな作りが売れている最大の要因なのかもしれません。

 

さらに詳しい記事は…

VEGETA「GR-K41G」東芝冷蔵庫の詳しい情報

 

第2位 日立 真空チルド R-WX5600G 大容量!

相場価格 180000円

容量 555L

サイズ 幅68.5㎝×奥行73.8㎝×高さ183.3㎝

年間消費電力 270kWh

 

 

おすすめポイント

第1位で紹介した東芝のVEGETAよりも少しだけ大きいサイズの、日立の真空チルドシリーズです。幅が68.5㎝と少しワイドに設計されていますが、高さは180㎝台の定番サイズに収まっています。最大のネックになるのは価格です。店舗によっては20万円を超えるお店もあります。高級冷蔵庫ですね。

ですが高いのには理由があります。日立だけの「真空チルド機能」により、お肉や魚の鮮度を保ちます。「新鮮スリープ野菜室」は炭酸ガスの濃度を高めることにより、野菜の呼吸を停止させることに成功しました。冷凍室は「デリシャス冷凍」という機能を採用。美味しく素早く冷凍させることをコンセプトに肉や魚の旨味を閉じ込めたまま瞬間的に冷凍できます。

これらの機能が備わっていながら、消費電力は270kWhに抑えられています。ドアはクリスタルドアを採用し高級感を演出しています。価格こそ高いですが食品の新鮮さと高級感を求めるならおすすめの一台です。

 

さらに詳しい記事は…

日立の真空チルド「R-WX5600G」冷蔵庫の特徴と評判

 

第3位 シャープ SJ-D14C 一人暮らしにピッタリ!

 

 

相場価格 35000円

容量 137L

サイズ 幅52㎝×奥行62㎝×高さ142.5㎝

年間消費電力 325kWh

 

 

おすすめポイント

一人暮らし用にピッタリなサイズのコンパクトな冷蔵庫です。2016年冬に発売されたモデルですが、無駄な機能を排除したシンプルさでジワジワと人気に火が付いた冷蔵庫です。第1位、第2位の定番のサイズ180㎝と比べると、格段にコンパクトですよね。

そのサイズなんと高さ142.5㎝しかありません。ですが冷蔵庫としての基本的な機能は十分に果たしています。上段が冷蔵室、下段が冷凍室というシンプルな作りですが、「つけかえどっちもドア」を採用しどちらからでも開けられる仕組みになっています。

なんといっても3万円という価格の安さが嬉しいポイント。一人暮らしに、引っ越しが多い方、とりあえずシンプルな小型の冷蔵庫が欲しいという方はこのモデルで決まりです。

 

さらに詳しい記事は…

シャープの冷蔵庫SJ-D14Cはコスパ抜群?価格や口コミまとめ

 

第4位 シャープ SJ-W352C

 

 

相場価格 70000円

容量 350L

サイズ 幅60㎝×奥行66㎝×高さ169㎝

年間消費電力 435kWh

 

 

おすすめポイント

あえて通常サイズよりも少し低い169㎝に設計された冷蔵庫です。背の低い方でも最上段まで手が届くことを計算して作られたユーザー視線の冷蔵庫。2017年春に発売されたモデルです。ただ幅は普通の冷蔵庫(180㎝台)と同じ60㎝台なんですよね。

なので何とも言えない丁度良いサイズ感が人気の秘密。容量も350Lとかなり入るので二人暮らし程度でベストなサイズ感です。この冷蔵庫もシャープお得意の「つけかえどっちもドア」を採用しています。

 

さらに詳しい記事は…

口コミや価格は?シャープの冷蔵庫SJ-W352Cの詳細

 

第5位 Panasonic NR-FV45S2 大容量!

 

 

相場価格 120000円

容量 451L

サイズ 幅68.5㎝×奥行63.3㎝×高さ182.8㎝

年間消費電力 390kWh

 

 

おすすめポイント

エコナビを搭載したパナソニックの冷蔵庫。自動で節電してくれるのでエコ。ですが第1位の東芝VEGETAや、第2位の日立の真空チルドに比べると少し、評判は下がる気がします。このモデルは日立の真空チルドと同じ、上段にフレンチドアを採用。取り出しやすく使いやすい設計になっているのが特徴です。

デザイン的には日立の真空チルドに似ていますが、違いは価格。このパナソニックのモデルは大容量ながら12万円程まで抑えています。「日立の冷蔵庫がカッコいい、でも値段が高過ぎて届かない」という方はパナソニックのこのモデルNR-FV45S2にするのも一つの手ですね。

 

さらに詳しい記事は…

パナソニックの冷蔵庫NR-FV45S2の特徴や価格

 

第6位 日立 真空チルド R-XG5100G 大容量!

 

 

相場価格 160000円

容量 505L

サイズ 幅68.5㎝×奥行69.9㎝×高さ181.8㎝

年間消費電力 269kWh

 

 

おすすめポイント

大人気の日立の冷蔵庫です。第2位で紹介した日立のR-WX5600Gと同じく、「真空チルド」「新鮮スリープ野菜室」「デリシャス冷凍」を採用した最新型高級モデルです。ですが気になるのは第2位で紹介したR-WX5600Gとの違いですよね。

主な違いは、いっぱい収納しても軽く開けられる「電動引き出し機能」の有無。R-WXシリーズは日立の上位版にあたるので「電動引き出し機能」が搭載されています。いっぱい詰め込んでも引き出しを楽に開けられます。

一方で今第6位で消化しているモデルR-XGシリーズは「電動引き出し機能」が付いていません。ですから物を詰め込み過ぎると、引き出しを動かす時に多少の力が必要になります。

ですが個人的には、他メーカーはここまでの機能が付いていないので、「電動引き出し機能」が無くても良いと思いますね。R-WXシリーズは高い!でも日立が良い!」という方におすすめのモデルです。今回紹介しているのはR-XG5100Gですが、もちろん555L容量のR-XG5600Gも販売されています。

 

さらに詳しい記事は…

R-XG5100Gの価格と口コミは?日立の真空チルド冷蔵庫

 

第7位 シャープ SJ-PD27C

 

 

相場価格 55000円

容量 271L

サイズ 幅54.5㎝×奥行65㎝×高さ156㎝

年間消費電力 425kWh

 

 

おすすめポイント

第7位は高さ156㎝の中型サイズのシャープSJ-PD27Cです。このモデルの特徴はプラズマクラスター搭載であること。2016年冬に発売された冷蔵庫で、ホワイトとブラウンの2色展開しています。冷蔵庫でブラウン系の色合いは珍しいですね。

プラズマクラスター以外にも、匂いを抑える「ナノ低温脱臭触媒」、新鮮さを向上させた「たっぷり野菜ケース」、冷蔵庫内が明るく見やすい「LED照明」、きれいで清潔なガラス棚を採用しているなど、様々な特徴があります。

中型サイズで尚且つ清潔さを重視したい、という方におすすめの一台です。

 

さらに詳しい記事は…

シャープの冷蔵庫「SJ-PD27C」の口コミや特徴まとめ

 

第8位 三菱 MR-RX46A 大容量!

 

 

相場価格 140000円

容量 461L

サイズ 幅65㎝×奥行67.5㎝×高さ182.1㎝

年間消費電力 264kWh

 

 

おすすめポイント

2017年の初めに発売された180㎝台のモデル。幅65㎝のスマート大容量タイプで461Lも容量があります。三菱の「置けるスマート大容量」シリーズの最も売れているモデルかもしれません。フローラルとクロスホワイトの2色展開しています。

肉や魚を凍らせない絶妙な温度に設定し、生のまま長く保存できる「氷点下ストッカーD」を搭載。たっぷりのゆとりを確保した野菜室は下段に位置しています。奥まで引き出せる設計なので、奥の方にある野菜も簡単に取ることができます。

そしてもう一つ三菱の冷蔵庫モデルで特徴となっているのは、省エネです。この冷蔵庫180㎝台ながら年間消費電力264kWhは素晴らしいです。ちなみに余談ですが、この省エネと比較できるのは日立の「真空チルド」シリーズ位だと思います。相場価格が14万円なので日立の同サイズよりも2.3万円は安く購入できます。

 

さらに詳しい情報は…

三菱の冷蔵庫MR-RX46Aの特徴、口コミまとめ

 

第9位 三菱 MR-P15A 一人暮らしにピッタリ!

 

 

相場価格 35000円

容量 146L

サイズ 幅48㎝×奥行59.5㎝×高さ121.3㎝

年間消費電力 310kWh

 

 

おすすめポイント

2016年冬に発売されたモデルで、高さが121㎝しかないコンパクト2ドアタイプの冷蔵庫です。上段が冷蔵室で下段が冷凍室になります。ピュアシルバーとサファイアブラックの2色展開。一人暮らし用にピッタリです。

ただ一人暮らし用のコンパクトサイズはどのメーカーも出していて、特に売れているのはシャープのSJ-D14C。この記事の第3位で紹介しています。ただ消費電力を比較すると、流石は三菱。シャープよりも消費電力は少ないです。

約22デシベルという静音設計も売りの一つで、冷蔵庫の上は耐熱式になっているので電子レンジなど熱を発生する機器を置くこともできます。

 

さらに詳しい情報は…

MR-P15Aは音がうるさい?三菱冷蔵庫の特徴と価格

 

第10位 シャープ SJ-GT42C 大容量!

 

 

相場価格 120000円

容量 415L

サイズ 幅60㎝×奥行69.9㎝×高さ182㎝

年間消費電力 263kWh

 

 

おすすめポイント

雪下シャキット野菜室を搭載したモデル。180㎝台のシャープ製の冷蔵庫では、このSJ-GT42Cが初めてのランキング入りになります。このモデルはシャープの中でもスタイリッシュで大容量な冷蔵庫として知られています。カラーはピュアホワイト、グラデーションレッド、メタリックブラウンの3種類です。

冷凍室はたっぷり入る大容量タイプのメガフリーザー。アツアツのご飯もそのまま冷凍でき、約30分の急凍・急冷モードが搭載されています。シャープお得意のどっちからでもドアを開けられる仕組みになっていて便利です。

デザイン的にもガラス面のフォルムでツルッとしていてお洒落。プラズマクラスターも付いていて、評判も高いです。263kWhと省エネなのもポイント。

 

さらに詳しい情報は…

価格や口コミは?SJ-GT42Cシャープの冷蔵庫は雪下シャキット野菜室搭載

 

第11位 シャープ SJ-GT51C 大容量!

 

 

相場価格 140000円

容量 505L

サイズ 幅68.5cm×奥行 69.9cm×高さ182cm

年間消費電力 282kWh

 

おすすめポイント

第10位で紹介したSJ-GT42Cの幅が広がったモデルが「SJ-GT51C」になります。幅は8㎝ほど広がっていて容量も415Lから505Lまで増えました。しかしながら年間消費電力は282kWhとエコなのも特徴ですよね。

2016年秋に発売されたモデルで、真ん中の段と下段に冷凍室が付いています。たっぷり冷凍にできるのでアイスや氷などを沢山入れたい人向けですね。ただ個人的には、よっぽど大容量のタイプを求めない限り、第10位で紹介したSJ-GT42Cでも十分だと思います。値段も2万円ほど安いですしね。

 

さらに詳しい情報は…

SJ-GT51Cの価格は14万?シャープ冷蔵庫の気になる口コミと特徴

 

第12位 三菱 MR-JX47LA

 

 

相場価格 135000円

容量 470L

サイズ 幅65㎝×奥行き69.9㎝×高さ169.9㎝

年間消費電力 260kWh

 

おすすめポイント

三菱おすすめの「置けるスマート大容量」のロータイプバージョンがこの冷蔵庫「MR-JX47LA」です。このモデルは2016年秋に発売されたのですがやっぱり三菱は消費電力が260kWhと低く作られています。

高さが170㎝ぐらいしかないのも特徴の一つ。180㎝台と少し大きい、でもいっぱい物を保存したいという人向けです。これを選ぶ方は大抵、高さを重視します。160㎝、170㎝台も一定の需要があるようです。

ちなみにこのサイズ感でライバルとなるのは第4位で紹介した、シャープ SJ-W352Cになります。ただシャープのこの冷蔵庫は値段がとにかく安いんです。この三菱の冷蔵庫は13万5千円ですが、シャープの冷蔵庫は7万円ほどですからね。

ただ消費電力と容量に関しては圧倒的に三菱「MR-JX47LA」のほうが優れていますので、160㎝、170㎝台で、お金に余裕がある人は「MR-JX47LA」がおすすめです。

 

さらに詳しい情報は…

MR-JX47LAの価格最安値は?三菱冷蔵庫の特徴

 

第13位 三菱 MR-JX52A 大容量!

 

 

相場価格 165000円

容量 517L

サイズ 幅65㎝×奥行き69.9㎝×高さ182.1㎝

年間消費電力 270kWh

 

おすすめポイント

第13位は三菱の「MR-JX52A」です。2016年秋に発売されたモデルで、第12位で紹介した「MR-JX47LA」の高さを180㎝台まで上げた大容量タイプです。幅を65㎝に抑えたのは中々のスリムさです。

特徴は通常の三菱冷蔵庫と変わりません。野菜のビタミンCを増やすことで鮮度を長持ちさせる「朝どれ野菜室」、肉や魚を簡単解凍、鮮度を維持できる「氷点下ストッカーD」、そのまま瞬間的に冷凍できる「切れちゃう瞬冷凍」などを搭載しています。

 

さらに詳しい情報は…

口コミと価格は?MR-JX52A三菱冷蔵庫の特徴

 

第14位 三菱 MF-U12B

 

 

相場価格 35000円

容量 121L

サイズ 幅48㎝×奥行58.6㎝×高さ112.6㎝

年間消費電力 425kWh

 

おすすめポイント

最初に書いておきますが、このモデルは冷凍庫です。冷蔵庫部分はありません。冷凍室のドアが1つあるシンプルなデザイン。発売日は2016年秋で冷凍庫をお探しの方は、まずチェックする一台ですね。

価格も3万円台で購入でき、コスパが良いです。年間消費電力が若干高めですが冷凍庫で1ドアであることを考えると、致し方ない部分です。扉を開けずに温度の調節をすることもできます。家庭用でも使っている方が結構いるみたいですね。

 

さらに詳しい情報は…

最安値と口コミ情報!MF-U12B三菱冷凍庫の特徴

 

第15位 AQUA AQR-271F

 

 

相場価格 55000円

容量 272L

サイズ 幅60㎝×奥行66.7㎝×高さ141.9㎝

年間消費電力 375kWh

 

おすすめポイント

AQUAとは洗濯機、冷蔵庫、掃除機などを中心に取り扱う会社で、以前はハイアールという名前で有名だったメーカーです。最近になって冷蔵庫がヒットし始めた印象が個人的には強いです。ちなみにこのモデルAQR-271Fも2017年2月に発売された比較的新しい冷蔵庫になります。

140㎝台と中型のサイズながらも3段型の冷蔵庫は珍しいと思います。140㎝台だと、第3位で紹介した、シャープの「SJ-D14C」がライバルに当たります。ですがシャープのモデルは2段型です。

このAQUAの冷蔵庫は上段が冷蔵室、中段が冷凍室、下段が野菜室になっています。140㎝台と小柄なサイズで尚且つ野菜室が欲しい!という方向けに仕上がったモデルです。

 

さらに詳しい情報は…

AQR-271Fの寸法と価格情報!AQUA冷蔵庫の特徴はなんだ?

 

第16位 Panasonic NR-B149W 一人暮らしにピッタリ!

相場価格 43000円

容量 138L

サイズ 幅48㎝×奥行58.6㎝×高さ111.9㎝

年間消費電力 315kWh

 

おすすめポイント

Panasonicの音も静かなコンパクトサイズの冷蔵庫。2ドアで高さが驚異の120㎝以下のモデルです。一人暮らしにピッタリですね。特徴はやはりこの高さにあります。上段が冷蔵室で下段が冷凍室のシンプルな作り。

冷蔵庫の上は「耐熱トップテーブル」を採用しているので、電子レンジなど熱を帯びるものを置くことができます。元々、一人暮らし用に設計されている気がします。音がうるさい?という口コミを見るのですが、調べてみると静音設計なので、そこまで気にする必要はないかと。

 

さらに詳しい情報は…

音がうるさい?NR-B149Wの口コミ、パナソニック冷蔵庫の価格は?

 

第17位 Panasonic NR-F502XPV 大容量!

 

 

相場価格 180000円

容量 501L

サイズ 幅68.5㎝×奥行69.2㎝×高さ182.8㎝

年間消費電力 280kWh

 

おすすめポイント

2016年秋に発売されたモデルで大容量タイプの180㎝台です。PanasonicのXPVタイプはプレミアムモデルと言われていて、様々な機能が搭載されている高級冷蔵庫です。価格も18万円と高級部類に含まれます。それでいて消費電力がエコなのは流石です。

特徴はフォルムにもこだわっていること。キッチンとの相性やシンプルなデザインが好きな人は惹かれると思います。個人的には冷蔵庫でカッコいいフォルムのモデルで日立と並びますね。第2位でも紹介しましたが、日立の真空チルドはかなりデザインに力を入れています。

ですがこのPanasonicのNR-F502XPVも引けを取らないお洒落さです。カラーは4種類、特にオニキスキラーというカラーは照明が反響するような光り方が特徴です。

 

さらに詳しい情報は…

NR-F502XPVの価格最安値は?パナソニック冷蔵庫の特徴

 

まとめ おすすめは「東芝VEGETA」と「日立の真空チルド」

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今回色々調べてみましたが、やはり東芝のVEGETA(第1位)と日立の真空チルド(第2位)はずば抜けて売れている気がしました。東芝のVEGETAは高級感こそ日立には劣ります。ですが、サイズに比べての消費電力や、容量、使いやすさなど総合的に見て高評価が目立ちます。

 

「180㎝台の冷蔵庫が欲しいけど、どれにしたら良いのだろう?」と悩む人は口コミや評判を見て高評価の冷蔵庫を選びますよね。尚且つ安い冷蔵庫が良い!

こう考えると必然的に10万を切る東芝のVEGETAは第1位でおすすめになります。

 

逆に、高評価が良いけど値段に上限はない!という人は日立の真空チルドで間違いありません。しかも消費電力も低くエコであることも人気の秘密です。もし悩んでいる方がいればぜひ参考にしてみて下さい。最後に東芝VEGETAと日立の真空チルドをもう一度紹介しておきますね。それでは。

 

東芝のVEGETA

 

日立の真空チルド