雑記ブログ卒業

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「鉄は熱いうちに打て」熱がないブログは続かない

 

どうも。「ざっきぶろぐ」です。

 

今回はブログが続かない人のために、ブログを続ける方法をまとめます。

と言っても、ここ最近リライトばっかりして全然更新が途絶えているのですが…そこはおいといて・・・

 

ブログを続けるコツは

「熱」

はっきり言ってそれだけです。

 

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熱がないブログのつまらなさは火を使わない炒飯だ

熱がないブログのつまらなさ、といったらないです。

本当につまらない。

 

どれぐらいつまらないかって?

火を使わない炒飯と同じです。

火力勝負の炒飯のはずが、全く火を使わないとどうなるか?

 

もう炒飯じゃない。

混ぜご飯だ!

 

でもほんとにこれぐらい差がある気がします。

適当に自分の思ったこととか、その日の日記を書いて公開。

しかも数行しかない。こんなブログ誰が見ます?

 

誰も見ないよ。

 

やっぱり長く続いているブログはどれもある程度凝っています。

ちゃんと火が通っているんです。

熱があるんです。

 

自分のパッションというか思いが記事に乗り移っているから、読む人もついつい最後まで読んじゃうんですよね。僕もこれは結構失敗します。

 

冷静に第三者の目で書こうとすると、変に落ち着いた文章になっちゃってクセがない記事になる。誰でも書ける個性のない文章になるんです。これじゃあ、自分のブログを持っている意味がない。

 

そこら辺のライターに頼んで記事を書いてもらった方が速いです。

その方が安上がりだしね。

 

熱は個性に変換される

最近思うのは、熱がある方が読まれるなあ、ということ。

アフィリエイトでもそうですが、物を売る時に熱のこもった文章のほうがブロガーの場合売れる気がします。

 

営業マンもそうですよね。

やる気のない営業マンと、メチャクチャ熱い営業マンだったらどっちから買うか?

絶対熱い営業マンなんですよ。

 

やる気のない営業マンから物を買うなんてあり得ないからね。

「やる気ないなら帰れ」って言いたくなります。

まず自分のやる気を買ってから家に来い!って話。

 

やっぱり物を売ったりアクセスを増やしたりする為には、熱がないとダメです。

どんなに適当な記事でも良いので熱い思いを書けば、必ず伝わります。

一番良いのは、相手のパソコンを燃やすくらいの勢いで記事を書くこと。

 

読み手のパソコンを炎上させるくらいの気持ちで書けば、必ず芽が出ると思うんです。

 

「おりゃああああ!!!」

 

って感じ?

 

テレビに出てくる人もYouTubeで見る人もみんなテンション高くないですか?

テンション低くて熱がこもってないやる気のないタレントって嫌ですよ。やっぱり。

 

別にアントニオ猪木みたいに「気合いだ」って連呼する必要はない。

でもそれなりの熱を込めて仕事に取り組むべき。

そうすれば必ず結果は付いてくる気がする。

 

ブログも同じ。

せっかくの自分のブログですよ?

自分にしかない専用のサイトなんです。

自分を世界中にアピールする最高のステージ。それがブログ。

 

そう考えると個性を出して熱を込めて記事を書いたら、必ず相手にも伝わる気がしますね。

 

というわけで私「ざっきぶろぐ」もこれから熱を込めて更新を続けたいと思います。

 

「気合いだ」

 

「気合いだ」

 

「気合いだ」

 

「気合いだ」

 

「気合いだ」

 

 

 

「気合いだーーー」

 

 

こりゃブロガーじゃない。

ただのアントニオ猪木だ。

 

 

byざっきぶろぐ